STRUCTURE 構造

技術を集結した信頼の建物構造

ザ・青葉通レジデンスの外観 image photo

免震構造4つのメリット

1

住まいの安全性を高める

2

家族の安心感を深める

3

ライフラインを保持する

4

資産価値を維持する

中間階免震構造

ザ・青葉通レジデンスの中間免震構造概念図 image photo
地震による激しい揺れが建物に伝わりにくいように工夫された「免震構造」です。当マンションでは、建物の1階と2階の間に免震層が設けられた「中間階免震構造」が採用されています。積層ゴムとダンパーを用いた免震装置が地震のエネルギーを吸収するため、建物の変形、揺れが抑制されます。地震時にも家具などが倒れにくく、怪我などの心配も軽減されます。

免震構造

ザ・青葉通レジデンスの免震構造概念図 image photo
建物に加わる地震力の低減に最も力を発揮するのが免震構造です。

二重床・二重天井

ザ・青葉通レジデンスの二重床・二重天井概念図 image photo
居室を二重床・二重天井とすることで、配管・配線のコンクリートスラブへの打込みを減らし、将来のリフォームやメンテナンスへの対応にも配慮されています。

直接基礎

ボーリング調査によると、支持地盤は地表面から約5.6mの「凝灰岩」となっています。当マンションは、この良好な地盤上に、直接鉄筋コンクリート造の基礎構造を建築する直接基礎が採用されています。

強固な地盤

当マンションでは、安心・安全な暮らしをお届けするため、マンション建設前に地盤調査会社に地盤の調査を依頼しています。地盤調査を入念に行なったうえで、建築場所の地盤性状に適した建物の基礎が選定されます。

積層ゴムアイソレーター

地震時に水平方向に変形し、揺れが低減されます。

オイルダンパー

建物に伝わる地震エネルギーが吸収されます。

※掲載している情報は、分譲当時のパンフレットを基に作成しております。また、当サイト制作時に作成、撮影(イメージ写真含む)したものも含まれており、現況と異なる場合があります。
※当ページはマンションの紹介を目的とするもので、販売・賃貸募集の物件広告とは異なります。販売中・賃貸募集中の物件詳細につきましては、各物件ページをご確認ください。
※コンクリートについての説明は、住棟(住宅を含む建物)の壁、床、柱、梁、基礎等に使用されているコンクリートについてのものであり、電気室やゴミ置場等の付属建物、機械式駐車場ピット等の工作物、外構の塀や擁壁、花壇の基礎等、その他エントランスアプローチや駐輪場等土間や杭に使用されるコンクリートは対象外となります。